From:湯浅 桃太郎
新浦安の閑静な住宅街にて
午前8時39分

5年後、AI(人工知能)があなたを失業に追い込む

2014年にオックスフォード大学の
マイケル・A・オズボーン准教授が発表した一つの論文が
世間に大きな衝撃を与えました。

ai

「10年後に今ある仕事の半分が
コンピュータによって自動化される」

つまり、今後、今ある仕事は
人間の手が不要となる = 仕事が無くなる
ということです。

論文発表から今年(2019年)で
ちょうど5年が経ちました。

スーパーやコンビニではセルフレジや
無人のコンビニが導入され
店員がどんどん姿を消しています。

工場ではオートメーション化が進み
ロボットが作業員に取って代わっています。

私たちが感じているよりも早く
AI化が加速しています。

このままいくと、

ロボットが人間の仕事を次々と容赦なく強奪していく姿を
あなたはただ指を加えながら
眺めていることしかできない

そんな未来がやって来る
可能性があるのです。

医学の発達により人生120年,150年時代がやってくる

もし、あなたが今40歳だとすると、
「人生120年時代」が到来した際に残りの人生は、

「80年」

つまり、今までの人生の倍の人生が残っていることになります。

ai

2019年金融庁からの報告では
定年後20〜30年の人生がある夫婦の場合
生活コストの不足金額が

1300万〜2000万

と言われています。

さらに人生120年になれば、4000万

程の資産が必要になる計算です。

あなたの大切な資産は会社のさじ加減で決められている

会社に所属しているということは
その会社にあなたの人生の舵取りを
丸投げしていることと同じです。

「え!?、そんな約束した覚え無い!」

あなたはそう思うかもしれません。
ですが、ちょっと思い出してください。

毎日の決められた就業時間、
そして残業すら見込んで
自分の予定を決めていませんか?

平日お昼に行きたい勉強会やセミナーがあっても
諦めていませんか?

また、あなたの今住んでいる場所は
会社の場所によって通勤時間を考慮して
決めていませんでしたか?

ボーナスは会社の業績に左右され
少ない金額でも会社が不景気だからと
納得させられていませんか?

あなたの大切な資産の一部である
時間、場所、お金は会社に握られているのが現実です。

あなたが稼ぐ力が身につかない2つの原因

一つ目は

「できない理由をあなたに言いくるめてくる周りの人たち」

です。

大企業にいれば安泰
正社員であれば困ることはない

起業やフリーとして
独立するのはリスクが大きい

そのようないわゆる
「世間一般の常識」
あなたの同僚や会社の上司、
両親や恋人、妻や夫などから
言われたことがある方も多いと思います。

人間にはミラーニューロン
とよばれる神経細胞が存在します。

ミラーニューロンとは
他人の考えや行動を
見たり聞いたりしている内に
自分自身も同じ考えや行動に
染まってしまう反応のことです。

あなたがいくら強く
「よし、フリーランスになろう!」
と決意しても、他の人がネガティブな言葉を投げかけてくると
あなた自身もいつの間にか不安になり
行動することを辞める選択をするのです。

もう一つの原因は

「学校教育」

です。

一つのクラスに大勢の子供達がいて
本来それぞれ違う個性を持っています。

ですが、授業の進み方や内容は
昔から決められた方針に沿った
平均的な一斉授業を行います。

先生が板書したものをただ書き写し、
先生に言われるがまま宿題をやり
先生が出すテストの為に暗記する
そんな学び方をしてきた方も多いと思います。

まだ未発達の柔軟な脳を持つ子供の時代に
右に倣えの学校教育を
平日の大半の時間インプットされているのです。

あなたがそのような環境で育てば
大人になった時に持ち合わせている常識や判断基準は
自分の力で稼ぐという観点では無く
他人から与えられようとする観点となるのは
至極当然のことなのです。

私は20代の頃は時給166円の貧乏役者でした。

私は北海道にて大学在学中に舞台に魅了され
大学を中退し、役者活動をしていました。

稽古や公演が日中にあることも多く、
会社勤めせずに、飲食店のアルバイトや事務の派遣で
生活費を食いつなぐ20代でした。

家賃2.5万円のボロボロのアパートに住み、
近くのスーパーの赤札がついた値引き品の惣菜で
食いつなぐ日々でした。

そして27歳の時に
役者で一旗あげるつもりで
東京に出てきました。

ですが役者としての仕事はエキストラのみで
1日12時間の拘束で2000円という仕事がほとんどでした。

時給に換算すると166円です。

そして、次第に生活費に困り
結果、アルバイトや派遣に精を出すようになり
役者の道を自然と挫折してしまったのです。

その後、30歳目前で
派遣先の会社で今の妻と出会い
結婚を意識するようになりました。

ですが、その当時の僕は
貯金が10万円程度で、会社に務めた経験も無く
スキルも持ち合わせていませんでした。

そこで、30歳の時に
正社員の求人を探し始めました。

その時にエンジニアという職業が
一般的な他の職業と比べて給料が段違いに高いことを知りました。

さらにフリーエンジニアになると
もらえる報酬が当時の私がもらっていた
アルバイトの給料と比べ、
目が飛び出るほど異なる報酬金額でした。

正直に言いますと
IT業界に入ったきっかけは
その報酬金額の高さに惹かれたからです。

そして、中小企業のIT会社からご縁を頂き
正社員としてまずはIT業界に入りました。

地獄の苦悩を味わって家族離散の危機に直面

正社員として3年が経った頃
その間に長男も生まれており、
月収は手取りで22万くらいと同年代の平均に比べて
低いものの、なんとか生活はしておりました。

そんな折、
2011年2月、震災の1ヶ月前に
次男坊が生まれました。

当時の出来事は今でもはっきりと覚えています。

病院から連絡があり、
病院の駐車場の車に妻を残して、私一人で
先生の元にむかいました。

「お子さんはセンテンセイのイデンシシッカンを持っています。」

最初、その言葉を投げかけられても
全く理解できず
現実を直視することができず
まるで他人事のような感覚になりました。

そして、病院から駐車場へ向かう途中
携帯で病気のことを調べながら
なんで俺らがこんな目にあうんだ
一体俺が何をしたっていうんだ
となんとも言えない怒りや悲しみがの感情が激しく湧き上がりました。

そして、車で待つ妻に
このことをどのように話せば良いのか思い悩み、
そして、隠し通すことも難しいと思い
正直に病気のことを妻にも伝えました。

それから最初の1年ほどはここでは
語り尽くせない程、大変な家庭状況でした。
家族離散の危機はなんども、なんども本当になんどもありました。

そして、息子の治療費や将来の蓄えができない今の稼ぎや
憔悴しきっていく妻のそばにいてあげられない今の働き方に
自分の不甲斐なさを痛感しました。

そして、2011年の年に3年務めた正社員を辞め
フリーランスのエンジニアとして活動する事にしました。

詐欺商材や悪徳FX業者に350万を騙し取られる

フリーランスになり、報酬は飛躍的に増えたものの
週5、東京の現場に出向して仕事をするスタイルはそのままだったので、
息子の療育や他の息子二人を含む育児、教育の時間
妻との時間を十分に取れずにいました。

そこで、私は時間や場所に縛られない生活を目指そうと
2014年ごろから副業や投資を調べ始めました。

アフィリエイト、せどり、セルフバック、バイナリーオプションなど
「片手間で月10万稼げる●●」的な情報商材を買い漁っては
途中で挫折するを繰り返していました。

いわゆるノウハウコレクターでした。

2014年に常駐で働いていた現場を辞め、
在宅のワークスタイルに挑戦しました。

ですが、自由な時間を手に入れ、
自分の怠け心を制御できず、
結果、7ヶ月で平日5日の常駐スタイルに戻りました。

そして、2017年に2回目の在宅に挑戦しました。

しかし、ここでも私は数々の失敗をしました。

片手間で稼げる物販販売システムと称して
30万 + バックエンドで50万の80万を支払うも
利益が出ず、主催者も連絡が取れなくなりました。

また仮想通貨を利用して資産を構築するシステムがあると
とあるメルマガで紹介され、最初に10万円投入、

そこで利益が出たことに気を良くし、追加で100万円を投入しました。

しかし、数週間して、そのシステムから画面上に出ている利益を
出金することができないと一方的に通知がきて、
そのままシステムは消えました。

さらに、元本投入から3ヶ月後に資産が10倍程度になると言われた
海外FX自動売買ツールにも手を出してしまいました。

こちらは9月に160万を預け、90日後に1500万になる
FXの利ざやを高速取引ツールで儲けると説明されたシステムでした。

今考えれば、そんな高利回りな案件が一般に出回るわけがないと分かるのですが
当時の私はあまりにも思考停止していました。

結果、90日到達の2週間ほど前に
突然の口座凍結を言い渡され、
結果、預けたお金は戻ってきませんでした。

正直、在宅となって、時間的な自由を得たいという気持ちから
良からぬ方向に意識が向いてしまい、
結果、騙されまくりました。

そして2017年の年末に
妻に全てがバレて
再び家族離散の危機を迎えたのでした。

フリーランスエンジニアという武器が何度も窮地を救った

そして、2018年、常駐スタイルに戻った私は
改めて、足元を見つめ直しました。

20代はほとんど役者修行をし
ビジネススキルを身につけてこなかった自分が
色々な挫折や家族離散の危機に直面しても
その都度立ち直り、
チャレンジを続けることができた理由。それは

フリーランスエンジニアという武器

があったからです。

フリーランスエンジニアは働く場所と時間を自分で選べる

私は2019年夏から
私は再び在宅ワークスタイルで
エンジニアの仕事をしています。

それは、知的障害を持って生まれた
我が子の治療に時間を充てる為に
仕事との両立がしやすい在宅を自分で選んだのです。

そうなんです。

まさに、フリーランスエンジニアは
自分の状況に応じて
働く場所と時間を選択する自由を得られるのです。

3ヶ月間でIT素人がフリーエンジニアになる次世代メソッド

私は自分自身が30歳から
中途でIT業界に全くの素人から
入り、フリーエンジニアになりました。

フリーエンジニアになるまでに
正社員として3年間勤めていました。

それを聞くと、あなたは
フリーランスエンジニアになるには
数年は正社員として働かなければいけないのか、
そう思われると思います。

ですが
フリーランスエンジニアになる為に
必要なことは下積みではありません。

大切なことは
明確な目的と
それに沿った目標と戦略です。

あなたにお伝えするネオフリーランスの次世代メソッドは

目的は

「自分で稼ぐ力を身につけること」

目標は

「3ヶ月後にフリーランスエンジニアとして
月50万以上の報酬が得られる仕事を獲得し
その後も、あなた自身で自らスキルを向上させる力を持ち
稼ぐ額を倍増させていける状態になること」

そして、その為の戦略として

次世代メソッドを習得することです。

今回の次世代メソッドは
基本、PDFにてご提供します。

また、最初にあなたの現状や性格、
得意なことなどの特性をお伺いして
直接アドバイスをさせて頂く
スカイプコンサル(60分・1回)を行います。

参加者のみ手に入れることができる
「ネオフリーランス次世代メソッド」の
具体的な内容の一部を特別公開

  1. 何から手をつければ良いか分かる個別アドバイス
  2. プログラミング技術と一口にいっても何から手をつけて良いのか
    初学者の方には分からないと思います。そのため、最初にスカイプコンサルにてあなたの資質にあった技術の学び方をお伝えします。

  3. エンジニアとして仕事をする為にベストなPC環境
  4. 一般のパソコンの使い方とは違い
    エンジニアはエンジニアだからこそ必要な環境があります。
    この情報を知ることで、あなたの仕事効率は飛躍的に伸びるでしょう。

  5. 技術力を磨く為のモチベーションを持続する秘密
  6. どんなに将来稼げることが分かっていても
    日々のスキルアップは最初はとても大変に感じるかもしれません。
    そんな時にモチベーションを維持するこの秘密を知っていれば
    あなたは立ち止まることなく成長し続けることができます。

  7. プログラミングだけではない、エンジニアの複数の収入の柱を構築する方法
  8. エンジニアはプログラミングだけがお金を稼ぐ手段ではありません。
    エンジニアというスキルによって
    複数の収入の柱を構築できる方法をお伝えします。

  9. フリーランスエンジニアだからできる節税方法の秘密
  10. フリーランスエンジニアとして独立すると
    個人事業主としてビジネスを始める人も出てくると思います。
    その際、気になるのはやはり税金のこと。
    フリーランスエンジニアだからこそできる節税の方法について惜しみなくお伝えします。

次世代メソッドを手に入れて頂く為の金額

ここ2、3年の間に
オンラインのプログラミングスクールが
数多く存在するようになりました。

それらのスクールの相場が

3ヶ月で30〜45万円

となっています。

今回の次世代メソッドは
単にプログラミングスキルを
上げましょうではありません。

あなたにフリーランスエンジニアとして
一生涯に渡って自分で稼ぐ力を身につけて頂くことを
ゴールとしているメソッドです。

ですので、正直な気持ちを言えば、

30万円という価格が妥当と考えいます。

しかし、私が20代の日給2000円の貧乏役者の時代に
そのような価格を支払うことができたか
いくら、そのメソッドを得ることで
自分の望む未来が得られたとしても
悩んだ末に諦める選択をしていると思います。

ですが、あなたには諦めて欲しくありません。

自分で稼ぐ力を身につけたいあなたの手助けをしたい
という気持ちをもっています。

あの苦しかった頃を思い出すと、
今のあなたの苦しみを救ってあげたいと強く思います。

そこで決めました。

この次世代メソッドの参加費は

30万円でもなく、
15万円でもなく、
10万円でもなく、

49,800円に決定しました。

破格だと思います、ですが、それでいいです。

同じ苦しみを持つあなたが、
それで救われるならそれで良いと思っています。

しかし、1つだけお願いがあります。

3ヶ月後…
あなたは自分で稼ぐ力を身につけて自信を持っていると思います。

その時には一言で良いので感想を聞かせて欲しいのです。
もちろん強制ではありません。

気が向いたらで良いので感想をメールなどで送ってくれるとうれしく思います。

最初の10名限定で特典プレゼント

次世代エンジニアメソッドを理解するスピードや
分からない箇所などはそれぞれ異なると思います。

その際の解決方法などもメソッド内で解説していますが
どうしても、すぐに直接質問したい場面もあるでしょう。

そこで、最初の申込者10名限定で
チャット(Slack)を使って
原則、24時間以内に返信をお約束する
あなたの為の個別質問環境をご提供しようと思います。

これによって、あなたの理解するスピードは
飛躍的に伸び、ほかの方よりも1ヶ月前倒しで
結果を出すことができると思います。

あなたのリスクを徹底的に排除することに決めました

この手紙をここまで読み切った時点で
あなたの成功は確実です。

途中で挫折する心配は皆無です。
安心して下さい。

しかし…

もしかしたらまだ不安がある人も中にはいるかもしれません。

「もし、稼ぐ力が身に付かなかったらどうしよう…」

…その気持ちはよく解ります。
そこで

今回あなたの不安を完全に排除するために

『返金保証』をつける事にしました。

私はこのノウハウに絶対の自信を持っています。

万が一も失敗はあり得ないと確信 しています。

ですがあなたの不安な気持ちを
どうしても取り除いてあげたいのです。

家族などから 「また無駄遣いして」などと言われたら可哀想ですし、 あなたも自信がなくなってしまうと思います。

そこで『3ヶ月実践してみて』 最低『参加費分(5万円)以上稼ぐことが』できなかったら 返金する事にしました。

これならあなたも安心だと思います。

参加してから6か月以内でしたら無条件で返金します。

これで周囲の人間に 「また無駄遣いして」と言われたとしても 堂々とこう言って下さい。

「返金保証もついてるし、どう転んでも損はしないよ!」 と強気で言い返して下さい。

返金の方法は簡単です。

以下に「返金して下さい」と書いて 名前と振込先を送ってくれれば 1週間以内にすべての参加費をお返し致します。

返金アドレスは以下の通りです:info@napsalon.com

つまりあなたはリスクゼロで 今回の次世代エンジニアメソッドを試せるという事です。

あなたにリスクは全くありません。

いつまで販売できるか正直わかりません

私は本業として、現役のエンジニアでもあり、息子の療育も行なっています。

その為、サポートできる人数にも限りがあります。

ですので、もしかしたら明日にでもこのサイトは完全に閉鎖してしまう可能性がありますので注意して下さい。

既に先行案内フォームが閉じる可能性もあります。今すぐに下にある『先行案内フォーム』にご登録する事をお勧めします。

参加方法

少しでも興味を持たれた方は、まずは先行案内にご登録ください。

その後、少しでも不安やきになる点などありましたら、お気軽にご質問頂く為のメールアドレス、Skype IDなどをお送りしますのでお気軽にお問い合わせ頂ければと思います。

もちろん先行案内に登録したからといって、参加を強制するものではなありません。