赤ちゃんの夜泣きが続くよ、、どこまでも。

私事ながら、先月3人目の子供が生まれまして、これで男の子3人の5人家族になりました。

さて、出産時や病院を退院して初めて自宅の敷居を跨いだ時の感動もそこそこに

現在、夜泣き街道をばく進中の息子です。

正確には、昼間も妻が抱っこしていないとかなりの確率で泣いてはいるんです。

勿論、赤ちゃんは泣くのが仕事と言う位ですので、それは仕方ない事だと分っています。

ここで、何が言いたいかというと、の疲れが相当なピークに達しているという事なんです。

それはやはり、睡眠時間が1日2時間位になってしまっているのですから、これも仕方ない事なんです。

そこで、夫の立場である私のこれまでの妻のイライラ軽減対策について幾つかご紹介させて頂きます。

 

対策その1. 朝方にできる家事を担当する

夜中じゅうずっと格闘して疲れ果てた妻と息子を横目に見ながらいつもより30分早起きして以下の様な家事をしています。

  • 前日の夕食の食器洗い
  • お風呂掃除
  • トレイ掃除

音がなるべくでない家事をさっと済ましてしまうことで、妻の物理的な作業負担を軽減する事ができます。

対策その2. 妻の終日お出かけ日を設定する

やはり可愛い赤ちゃんでもたまにはひと呼吸置きリラックスしたいと思う事もあります。

なので、意識的に友人達との遊びに出かけて貰うように妻を促しましょう。

その際、家に赤ちゃんと頼り無さげな旦那の組み合わせでは不安だという

悔しいですが至極もっともな不安に対しては、事前準備として何時にミルクを上げて、何時にお風呂に入れて等

やる事とその時間を明確に示してあげることで安心してくれます。そして、時々メールで赤ちゃんの元気な画像等を

送ってあげればなお完璧です。

対策その3. 赤ちゃんの抱っこのフォームを極める

最後に、泣いている赤ちゃんを落ち着かせる為の夫の鉄板抱っこスタイルを見つけておくことです。

私の場合は、両足の膝の上に沿うように赤ちゃんを横たわらせて、少し左右にゆっくり揺らしてあげます。

すると、赤ちゃんは目がトロンとしてきて寝てくれます。100%ではないですが、結構な確率です。

そうすると横に居る妻にも見直してもらえること間違い無しです。

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